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欲しいものがあったからデリヘルを選んだ

風俗でバイトしたのは大学生の時にちょっとだけ。その時はどうしても欲しいものがあって、短時間で高収入な仕事を探していたら、デリヘルの求人に行き着いたというわけです。顔バレが怖かったので、同じ学校の人に会わないように、若い男の子にはあまり派遣してもらわないようにしてましたね。なので、自然と30代以上の人がお客になることが多かったですけど、紳士的な人もいればド変態で正直気持ち悪い人も。よくあるプレイをするんじゃなく、とにかく全身くまなく舐められ続けたりとか、隙あらば入れようとする人、しつこく連絡先を聞いてくる人、全体の一部でしたけど、そういう人には能面で接してました。今では、欲しいものがあったくらいでなんでこんな仕事を…って思うんですけど、これがあってだいぶ精神力というか、忍耐力やスルーする力が鍛えられた気がしますね。在学中にデリヘルは辞めて、今は接客業をしているんですが、あの時の経験がかなり活きています。お陰でクレーム処理させられることも多いですけど、大きなトラブルには発展したことがないです。

[ 2016-01-16 ]

カテゴリ: デリヘル求人体験談